ジェリー・ロレンゾが『フィア・オブ・ゴッド』のフットウェア、雑誌『SENSE』について語る

By UHJP STAFF on
2016年1月19日
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フィア・オブ・ゴッド (Fear Of God) のファウンダー/デザイナーのジェリー・ロレンゾ (Jerry Loreznzo) が、4thコレクションやブランド初のフットウェアについて、オンラインマガジン『Highsnobiety』のインタビューに答えた。

– 日本の雑誌『SENSE』でフィア・オブ・ゴッドの特集が組まれたことについて

「私にとって、SENSEは常にベストなエディトリアルを持つ雑誌で、彼らのスタイリングは時代の先を進んでいると思います。私のパーソナル・フェイバリットですから、とても意味のあることです。」

– 新しいコレクションの中で、個人的なお気に入りのアイテムは?

「デニム・デッキコートが、最も際立つアイテムだと思います、今コレクションでは『オール・デニム・エブリシング』を提案しています。」

– フットウェアについて

「約1年前に1枚のスケッチを持ってイタリアに行きました、その時からアイデアは変わっていません。ソールを型から作っているので時間とコストが思ったよりもかかってしまいましたが、出来には大変満足しています。」「今年は、4~6型のリリースを予定していて、素材はヌバックや様々な種類のレザー、ミリタリーキャンバス、ナイロンを予定しています」

※シューズは、2016年5月リリース、価格は$1,095 ~ $1,195となる模様。

引用元:Highsnobiety